PosterousでTypekitを使ってみました
Posterousでは最初からTypeKitが簡単に使えるようになっています。
Add beautiful fonts to your site with Typekit - The Official Posterous Posterous
Posterousのようなサービスは決められたテンプレートの中からデザインを選ばなくてはならないので、細かいところで差別化を図れるようにしているのかもしれませんね。
こういった新しい潮流に早く対応できているところがPosterous魅力の一つでもあります。
日本語にはまだ対応していないので、ブログタイトルの辺りを変えてみました。
そもそもTypeKitとは…
TypeKit は、権利問題をクリアした多くのフォント一覧から自分の好きなフォントを選んで、簡単なソースコードを Web ページに埋め込むだけで @font-face によるフォントの指定が行えるようになるサービス。
via hyper-text.org
ちょっといかしたフォントだと有料プランになってしまうのが残念ですが、こういったサービスが普及してくると、「ここは画像で」「ここはテキストで」なんて議論もなくなってくるんでしょうね。


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